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導入のメリット

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  • 平成24年7月1日より『再生可能エネルギーの固定価格買取制度』がスタートしました。
  • 『再生可能エネルギーの固定価格買取制度』とは
    再生可能エネルギー源(太陽光、風力、水力、地熱、バイオマス)を用いて発電された電気を、一定の期間・価格で電気事業者が買い取ることを義務付ける制度です。
  • ■買取対象
    太陽光、風力、水力、地熱、バイオマスを用いて発電された電気が買取りの対象になります。
  • ■余剰売電
    太陽光発電を使って作られた電力のうち、自家消費できず余った電力を電力会社に売ることができます。
    導入年度の買取単価で10年間売ることができます。
  • ■全量売電
    2012年7月1日よりスタートしました。
    太陽光発電を使って作られた電力全てを売電できます。
    導入年度の買取価格で20年間売ることができます。
  • 平成28年4月1日から適用される今年度の買取価格は以下の通りです。
  • 全量売電 余剰売電
    太陽光発電システム容量 10kW以上 10kW未満
    買取単価 24円/kWh(+税) 33円/kWh(税込)
    買取期間 20年間 10年間
  • (注1)
    設置された年度によって買取価格は異なります。
    10kW以上でも余剰売電を選択する事も可能です。
    買取制度への申込み方法、手続き方法については、ご契約されている電力会社にお問い合わせ下さい。
  • (注2)
    電気買取制度の適用にあたっては、設備認定を受ける必要があります。詳しくは当店スタッフまでお問い合わせください。
  • (注3)
    10kW以上の太陽光発電の価格は、24円+税の外税方式となります。

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