福利厚生の良さに惹かれ、整備職に再挑戦。

SERVICE STAFF INTERVIEW

藤田 秀斗 Fujita Shuto

中途入社 サービススタッフ

サービス職インタビュー

日々の積み重ねがコンクールでの成果に。

この会社の福利厚生や当時のスローガン「負けるもんか」が心に響き、もう一度ここで整備士として頑張ろうと思い入社を決意。現在はサービスフロントとして、来店されたお客様の点検受付をしています。お客様に名前を覚えてもらって「いつもクルマを見てもらっているから任せるよ」と言っていただけるのは、すごくありがたいですね。Hondaには「Honda四輪サービス技術コンクール」という整備の腕を競う場があるのですが、私は全国大会で3位という結果をいただきました。毎日さまざまなお客様がいらっしゃる中で、お話を聞くことや、整備の内容をわかりやすく説明することが大事になってきます。そうしたところで、技術コンクールで必要な部分もすべて勉強になったと思っています。

※掲載内容は取材当時のものです。

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