お客様と全力で向き合い、これまでの自分を
越えていく。

SALES STAFF INTERVIEW

國重 太暉 Kunishige Daiki

2017年新卒入社 営業スタッフ

13年間野球を続けており、一時期はプロを目指そうとしていた。サウスポーで、得意なのはスライダー。

お客様からのうれしい言葉が、成長と自信につながる。

営業スタッフの仕事は、お客様のニーズに合わせたクルマのご提案や、ご購入後のカーライフのサポートを行うことです。そのためには、とにかくお客様と会話をして仲良くなることが大切だと感じています。ちょっとした機会にもコミュニケーションを取ることで、お客様のことを少しずつ知ることができますし、お客様からも信頼していただける近道となるのです。「クルマを見に来ただけのつもりだったのに買ってしまったよ」という言葉をいただけたり、会うたびに「このクルマを買ってよかったよ」と言ってもらえると、この仕事の面白さやよろこびを実感します。自分を通して高額な商品をご購入いただけることへのやりがいと、ご購入後も末長いお付き合いができることが魅力だと思います。

“この会社で1番”を目指せることが、営業職の醍醐味。

会社の先輩や上司とは距離が近く、アットホームな雰囲気です。相談ごとも親身になって聞いてくれるので、これまでもオンオフともに支えてもらっています。今後の目標は、会社でトップの営業スタッフになること。私は小学生の頃から野球を続けてきたこともあり、数字や結果にこだわる仕事がしたいと思い、この仕事に就きました。営業職は、自分の努力が目に見える数字となって表れますし、その結果がスタッフ全員に公表されます。そこで自分を奮い立たせて、どれだけがんばれるかが勝負。思うようにいかず挫けそうになることもありますが、職場の方々やお客様のおかげで、毎日がんばれています。粘り強くいける負けず嫌いの人が、営業職に向いているのではないかと思います。

※掲載内容は取材当時のものです。

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