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ホンダネット新車ナビエディックスEdix Updates

エディックス エディックスEdix
Edix Updates
「ホンダネットニュース」に掲載されたエディックス関連の情報を紹介しています。
Last Update:2005年12月8日


2005 Dec-8

ホンダが、エディックスのマイナーチェンジを行い、今日8日から発売すると発表していました。今回のマイナーチェンジでの主な変更点は下記の通りです。
・「Sパッケージ」を追加設定。内容は「ディスチャージヘッドライト」「フォグライト」「カラードテールゲートスポイラー」「本革巻きステアリングホイール」
・ボディカラーに、従来は特別仕様車「HDDナビ エディション」専用色だった「ミスティパープル・パール」を全タイプに適用し、「アラバスターシルバー・メタリック」を新設定。


2005 Sep-15

ホンダが、スマートカードキーを装備した一部の車種で、カードキーを車内の微弱電波領域に置くと車両との通信が正常に行われない場合があり、降車してドアを閉めるとカードキーを持って車外に出たと判断しドアが施錠されるおそれがあるとしてサービスキャンペーンを実施すると案内していました。対象となるのはエリシオン、インスパイア、アコード、アコードワゴン、エディックスの5車種計5万2684台。ユーザーの方にはダイレクトメールでの通知が行われ、対策として運転席側センターピラー下部とスマートカードキーに注意事項を記載したラベルが貼り付けられるそうです。


2005 Sep-1

ホンダが、エディックスに装備と専用ボディカラーを追加した特別仕様車「HDDナビ エディション」を今日1日に発売すると発表していました。特別装備の内容は下記の通りです。
・リアカメラ付き音声認識Honda・HDDナビゲーションシステム+プログレッシブコマンダー
・カラードテールゲートスポイラー
・マイクロアンテナ
・専用ボディーカラーとして「ミスティパープル・パール」を新設定


2005 Apr-26

独立行政法人自動車事故対策機構が、国土交通省と実施した自動車アセスメントの結果を発表していました。ホンダ車ではエディックス、エリシオン、ライフの試験が行われ、衝突安全性能総合評価ではエリシオンが運転席・助手席ともに最高評価の6つ星、エディックスは運転席が5つ星、助手席が6つ星、ライフは運転席・助手席ともに5つ星を獲得しています。


2005 Feb-20

M-TECが、2月に発売された無限の新製品情報を紹介していました。S2000のブレーキローター、シビックタイプRのブレーキローターとエキマニ、エリシオン・エディックスのスポーツサスペンションとブレーキパッド、モビリオ・モビリオスパイクのエキマニが追加されています。また、2005年の無限総合カタログが1050円(税込み)で発売されたことが案内されています。


2005 Jan-13

ホンダが、14日から行われる東京オートサロン2005への出展概要を発表していました。すでにホンダアクセスから発表されている3台のコンセプト車「レジェンド・モデューロ・コンセプト」「エディックス・モデューロ・コンセプト ウィズ エル・デコ」「エリシオン・モデューロ・コンセプト」が写真入りで紹介されているほか、金型が不要の「インクリメンタル成形」技術で製作されたS800用のボンネットとフィットのコンセプトモデル「Fit HB」を展示すると案内しています。またホンダアクセスも出展車の概要を発表(リンク先はPDFファイル)し、「レジェンド・モデューロ・コンセプト」「エディックス・モデューロ・コンセプト ウィズ エル・デコ」の2台では室内の様子も写真で紹介されています。


2005 Jan-10

AUTO GALLERY NETが、1月14日から開催される東京オートサロン2005にホンダアクセスが出展するコンセプトモデル「レジェンド・モデューロ・コンセプト」「エディックス・モデューロ・コンセプト ウィズ・エル・デコ」「エリシオン・モデューロ・コンセプト」の3台を写真付きで紹介していました。


2004 Dec-25

ホンダアクセスが、1月14日(金)から16日(日)まで千葉県の幕張メッセで開催される東京オートサロン2005に、コンセプトモデル3台を含む10台の展示車を出展すると案内していました。出展されるコンセプトモデルは上質なスポーツセダンを目指したコンプリートカー「レジェンド・モデューロ・コンセプト」、インテリア情報誌「エル・デコ」とのコラボレーションで制作された「エディックス・モデューロ・コンセプト ウィズ・エル・デコ」、ホンダのミニバンのトップグレードにふさわしいエクステリアスタイルを提案する「エリシオン・モデューロ・コンセプト」の3台で、それぞれのコンセプトモデルのスケッチなどが公開されています。


2004 Dec-15

国土交通省が、平成16年度自動車アセスメントの試験対象車21車種を発表していました。対象車の中にはホンダ車ではエディックス、エリシオン、ライフの3車種が含まれ、エディックスとエリシオンは高速ブレーキ試験、フルラップ前面衝突試験、オフセット前面衝突試験、側面衝突試験、歩行者頭部保護性能試験の5項目、ライフは側面衝突試験が実施されるそうです。全車種の試験結果は平成16年度末に公表されるそうです。


2004 Dec-13

Car@niftyが、Car@nifty版のカーオブザイヤー2004として「あなたが選ぶ!ベストカー2004」の投票受付を開始していました。全25台の内、ホンダ車では今年発売されたレジェンド、エディックス、エリシオンの3台がノミネートされています。


2004 Dec-7

ホンダが、12月に放映されているテレビCM情報を公開していました。エディックスの「サファリパーク」、ライフの「スイートカフェ」などのCM情報が掲載されています。


2004 Oct-2

財団法人日本産業デザイン振興会が2004年度のグッドデザイン賞受賞対象1263件を発表し、ホンダでは「商品デザイン部門 / 乗用車および関連商品」でエディックスオデッセイの受賞が案内されていました。ホンダではこの2車種に加えてもう1件が受賞番号「04A07062」として公開されていますが、企業名以外は全て「未公表」とされています。


2004 Sep-7

AUTO GALLERY NETに、エディックスの試乗レポートが掲載されていました。

日本自動車販売協会連合会、8月の車名別新車販売台数ランキングを発表していました。8月のトップはフィット(1万1663台)で、フィットは昨年8月以来1年ぶりの1位を獲得。2位はトヨタのカローラ(9709台)、3位はトヨタのパッソ(9273台)でした。その他トップ20内のホンダ車ではオデッセイが9位(5730台)、エディックスが11位(4903台)、エリシオンが17位(3444台)、モビリオが18位(3391台)、ステップワゴンが20位(3074台)にランクされています。


2004 Aug-6

Car@niftyに、エディックスの試乗レポートが掲載されていました。


2004 Aug-5

ホンダが、エディックスの受注台数が発売から1ヶ月間で月間販売計画台数の1.5倍となる約6000台になったと発表していました。グレード別での内訳は20Xが55%、17Xが45%となり、ボディ色別では最も多いのが「サテンシルバー・メタリック」の27%、以下「プレミアムホワイト・パール」が24%、「クリスタルアクア・メタリック」が14%、「ナイトホークブラック・パール」が13%、「スパークルグレー・パール」が10%と続いています。またメーカーオプションの装着率ではディスチャージヘッドライトが全体の64%に達したほか、Honda・HDDナビゲーションシステムが46%となっているそうです。


2004 Aug-1

MOTOR DAYSが、エディックス 20Xの試乗レポートを掲載していました。


2004 Jul-28

モーターマガジンmedialogに、エディックス 20Xの試乗レポート「時代が求めたコミュニケーションツール。」が掲載されていました。


2004 Jul-27

webCGが、エディックス 20Xの試乗レポート「3×2の理想と現実」を掲載していました。


2004 Jul-14

各出版社からエディックスの解説本が一斉に発売されていました。三栄書房からは「ニューモデル速報 ホンダエディックスのすべて」が、アポロ出版からは「ニューモデル完全ガイド ホンダ エディックス」が発売されています。


2004 Jul-11

Honda(UK)が、FR-V(日本でのエディックス)の発売時期と仕様について、1.7L VTECエンジン+5速MTと、2.0L i-VTECエンジン+6速MTのモデルを今年11月に、2.2L i-CTDi(ディーゼルエンジン)+6速MTのモデルを来年に発売すると発表していました。


2004 Jul-10

ホンダが、エディックスのスペシャルページで現在放送中のテレビCM「家族篇」「仲間篇」の動画を公開していました。


2004 Jul-9

webCGが、7日に行われたエディックス発表会の様子を動画で公開していました。一つ目の動画では会場で公開されたエディックスのテレビCMと福井社長によるスピーチが収録され、この中で福井社長はエディックスのヨーロッパモデル「FR-V」の語源について、車のコンセプトである「Flexibility(柔軟性)」「Recreation(レクリエーション)」「Versatility(多芸・多才)」の頭文字から取ったものだと説明しています。また二つ目の動画では本田技術研究所のデザイナーの方へのインタビューが収録され、室外・室内のデザインのポイントが解説されているほか、立体駐車場には入らない全高が1600mmを超えるサイズについては、エディックスのコンセプトでもある「3人が横に並んで同じ目線で風景を楽しむ」ための高さを優先したものと解説されていました。


2004 Jul-8

Honda(UK)が、FR-V(日本でのエディックス)の情報サイトを公開していました。外観やシートレイアウトなどの室内の様子をCGによる動画で確認できるほか、PDF形式でFR-Vのカタログをダウンロードできるようになっています。日本のエディックスとの違いとして、FR-Vではトランスミッションに6速MTが採用されていること、ボディカラーに「プレミアムホワイト・パール」の設定がないこと、エディックスにはない「エターナルブルー・パール」「マスカットシルバー・メタリック」の2色が設定されていることが確認できます。

レスポンスによれば、ホンダの福井社長がエディックスを今年秋にヨーロッパ市場で「FR-V」の車名で発売し、来年初めには2.2Lのディーゼルエンジンモデルを追加する計画を明らかにしたそうです。

M-TECが、エディックス用の無限パーツのページを公開していました。エアロやホイール、スポーツサイレンサー、エアクリーナーなどのパーツ情報が掲載されているほか、スポーツサスペンションとブレーキパッドが「開発中」とアナウンスされています。

ホンダアクセスが、エディックスの純正アクセサリーページを公開していました。


2004 Jul-7

ホンダが、新型ミニバン「エディックス」を8日から発売すると発表していました。エディックスは「3×2(スリー バイ ツー)ミニバン」をコンセプトに、3席×2列シートの6座が独立したシート構造で、中央のシートが前後に大きくスライド可能な「V字シートレイアウト」を採用。これにより前席のセンターシートにチャイルドシートの装着が可能になったほか、従来のシートでは隣同士が主体だった車内のコミュニケーションを、前後でも会話が可能な車内で一体感の持てるコミュニケーションに発展させることが可能になっているそうです。シートレイアウトの特長を生かしたボディは全長が短くワイドトレッドで、最小回転半径は4.9m(グレードによっては5.2m)を実現。エンジンは2.0L i-VTECと1.7L VTECの2種類が設定され、全タイプで国土交通省の平成17年排出ガス規制をクリアしているほか、「20X」タイプで平成17年排出ガス基準75%低減レベル認定を、「17X」タイプで平成17年排出ガス基準50%低減レベル認定を取得しているそうです。


2004 Jun-19

ホンダが、7月7日に発表される新型ミニバン「Edix(エディックス)」の予告ページを公開していました。エディックスのコンセプトである「3×2(3席×2列)」のシートアレンジが写真で紹介されているほか、このシートレイアウトの実物が6月26日(土)から7月5日(月)までの期間ウェルカムプラザ青山に展示されることが案内されています。また発表当日となる7月7日の夜に赤坂プリンスホテルで行われる「エディックス体感発表会」に抽選で招待される家族80組の募集や、抽選で5000名にエディックスのオリジナル携帯ストラップがあたるメールサービスの登録なども行われています。


2004 Jun-18

AUTO GALLERY NETが、ホンダが7月7日にストリームベースの新型車「エディックス」を発売すると伝えていました。エディックスは全幅が1790mmと広く前後列に3人ずつの6人乗りで、シートは3分割で前後にスライドが可能。エンジンは1.7Lと2.0Lの2種類が設定され、価格は1.7Lモデルが170万円〜180万円程度、2.0Lモデルが190万円〜200万円程度となるそうです。


2004 Feb-6

5日の日刊自動車新聞が、ホンダが今年夏にシビックをベースに従来にない乗員レイアウトを採用した新コンセプトの多人数乗りコンパクト車を日本で発売し、このモデルを日本で発売後、早い段階でヨーロッパへの輸出を行うと伝えていました。既に欧州市場に輸出しているストリームはスタイルやサイズなどの問題から販売が伸びていないことから、ストリームとは異なるパッケージングの新型車でラインナップを拡大し販売増を図るという目的があるそうで、この新型車の売れ行きによっては欧州でのストリームの販売を終了する可能性もあるそうです。


2004 Jan-8

7日の日刊自動車新聞に「新春トップインタビュー」としてホンダの福井社長へのインタビュー記事が掲載されていました。まず福井社長は2003年の国内販売の落ち込みについて聞かれると、モデルチェンジしたインスパイアは台数の出るクルマではなく、モビリオ・モビリオスパイクが予想ほどのびなかったことなど商品力が弱かったことと他メーカーとの競合が予想以上に激しかったことを理由として挙げ、2004年に目標としている国内販売80万台については、2003年後半に投入したライフとオデッセイの商品力、さらにフィット、ストリーム、ステップワゴンのマイナーチェンジに加え、新しいミニバンと新しいコンセプトのモデルを投入することから「80万台は十分いけると思っており、控えめな数字だ」とコメントしています。この新ミニバンのターゲットについては、これまでオデッセイに乗っていて新型オデッセイでは小さいと考える顧客ための車で、ホンダの顧客の代替をメインとした「ディフェンスの車」だと説明しています。今後のハイブリッド車戦略については、アメリカではハイブリッド車のシェアが拡大傾向にあり日本でも段々と増えていくという見通しを示し、現在の4気筒エンジンに加えてV6エンジンにもハイブリッドを搭載して「なるべく数多くのハイブリッドカーを取りそろえたい」とコメントしています。また北米国際自動車ショーに出展したHonda SUTについては、ホンダとアキュラの顧客のニーズを調査しホンダが作れる車を作ったところ「Honda SUT」ができたと説明。ホンダはピックアップ市場に参入することは考えていないが、結果として外形が似たようなものは考えているとコメントしていました。



2003 Dec-18

レスポンスによれば、ホンダの福井社長が17日に行われた記者会見で2004年に投入する新型車について、東京モーターショーに出展された「ASM」をベースにした大型ミニバンを春ごろ、「全く新しいモデルに生まれ変わる」レジェンドのフルモデルチェンジを秋以降、従来にない「新パッケージ」を夏に発売することを明らかにしたそうです。


2003 Dec-5

Temple of VTECによれば、ドイツの自動車誌「Auto Motor und Sport」が、ホンダが2.4Lエンジンで250HPの出力を持ち前後席に3人ずつ乗れる6人乗車の新型車「Honda RD-X」を来年秋にヨーロッパ市場に投入すると紹介しているそうです。


2003 Nov-27

AUTO GALLERY NETが、ホンダが来年9月頃までに発売する主な新型車の予定を下記の通り紹介していました。
・1月:モビリオのマイナーチェンジ、モビリオスパイクの2004年モデル
・4月:新型グランドミニバン
・6月:フィットのマイナーチェンジ
・8月:ストリームベースの新型ワゴン(2列シートで6人乗車が可能な3ナンバーワゴン)
・9月:レジェンドのフルモデルチェンジ


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